Webライターの始め方

【断言】Webライターの副業は間違いなくきついです【やってみた感想】

【断言】Webライターの副業は間違いなくきついです【やってみた感想】

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結論からいうと、Webライターの副業は間違いなくきついです。僕は、Webライタースクールの講師として活動していますが、受講生に質問して「きつくない」と回答する方はほとんどいません。

これを聞いたあなたは「じゃあWebライターの副業はやめよう」と感じるかもしれません。しかし、僕はたとえきつくても挑戦すべき理由が、Webライターの副業にはあると考えています。

今回は、僕自身の体験談をもとに、Webライターの副業がきつい理由を解説します。それでも続ける「価値」やきつくならない始め方も紹介するので、最後まで読めばWebライターの現実を理解できますよ。

うーご

Webライターの副業の始め方が気になる方は下記記事をご覧ください!

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それでは早速、僕自身がやってみた体験をもとに、Webライターの副業がきつい理由を紹介します。

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1つずつ順番に解説します。

①低単価案件が多すぎる

1番きついのは、低単価案件が多すぎることかなと。

Webライター案件の中には、文字単価0.1円〜0.3円のとんでもない案件がたくさんあります。5,000字の記事を10時間で書くと仮定した場合、時給換算すると1時間あたり50円〜150円しか稼げません。

文字単価0.3円の時給計算

0.3円(文字単価)×5,000字(文字数)÷10時間(執筆時間)=150円(時給)

うーご

執筆速度を高めれば多少はマシですが、初心者はこれくらいの時間はかかります。

本来、初心者でも文字単価1円くらいの案件を目標にしますが、なかなか依頼者が見つかりません。僕も体験しましたが、10件営業しても1件もとおらず、最終的に文字単価0.2円で働いていました。

実績づくりのために仕方のない側面はありますが、頑張っても稼げないのはきついですよね。

Webライターの文字単価の相場について、さらに詳しくは下記記事をご覧ください。

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②スケジュール管理が大変

Webライターの副業は、スケジュール管理がかなりきついです。

先述のとおり、初心者は1記事を書くのに10時間くらいかかります。Webライター案件には納期もあるため、本業以外の時間でなんとか作業を進めなくてはなりません。

具体的に、僕はWebライターの副業をしていたときは、下記のようなスケジュールで活動していました。

平日のスケジュール(計7時間30分)

  • 6:00〜:起床
  • 6:10:朝食
  • 6:30Webライター活動
  • 8:00:出社
  • 9:00:本業
  • 12:00昼食(スマホで記事執筆)
  • 13:00:本業
  • 18:00:終業&帰宅
  • 19:00:夕食&風呂
  • 20:00Webライター活動
  • 1:00:就寝

休日のスケジュール(計12時間30分)

  • 8:00〜:起床
  • 8:10〜:朝食
  • 8:30〜Webライター活動
  • 13:00〜:昼食
  • 13:30〜:自由時間
  • 14:00〜Webライター活動
  • 19:00〜:夕食&風呂
  • 20:00〜Webライター活動
  • 23:00〜:自由時間
  • 1:00〜:就寝
うーご

実際にはブログ作業もしていましたが、本業以外の時間のほとんどを捧げました。

気を抜くとサボってしまうのが人間なので、高いセルフマネジメント力も求められる副業です。

③悪質なクライアントがいる

クラウドワークスなどは誰でも気軽に案件を掲載できるため、中には悪質なクライアントもいます。

ここでいう悪質なクライアントとは、下記のような「関わるのすらきつい依頼人」のことです。

悪質なクライアントの例

  • 極端に低単価で依頼する
  • 情報商材を売ろうとする
  • 上から目線で話してくる
  • 記事修正の依頼が多すぎる
  • 記事執筆の報酬を支払わない
  • …etc

悪質なクライアントと仕事を続けると、精神的にも身体的にも消耗します。

Webライターの副業を挫折しかねないので、悪質なクライアントを見抜く目を養いましょう。

④依頼者の一声で仕事が増える

先述の「悪質なクライアント」にも通じますが、Webライターの副業は依頼者の一声で仕事が増えます。

僕自身が体験した中では、下記のような追加依頼はかなりきつかったです。

依頼者の一声で増える仕事の例

  • 大量の記事修正の依頼
  • 突然のマニュアル変更
  • 応募文にない作業依頼
うーご

5,000字の記事をすべて修正させられたこともありますね…

なかなかWebライター案件を取れなくて、継続依頼をもらうために依頼者の言いなりになる方もいます。しかし、依頼者・受注者はあくまで対等なので、あなたも「選ぶ立場にある」と自覚しましょう。

⑤単純に文章を書くのがきつい

長時間PCに向かって文章を書くのは、正直めちゃくちゃきついです。

目も疲れるし、頭も疲れるし、座ってるのもしんどいし、、、それでも納期は守らなければならない。そんな仕事なので、僕も1記事を書き終えるころにはグッタリしながら、なんとか活動していました。

特に、知識・経験のないジャンルを書くのは大変です。0から徹底的にリサーチをしなければ良い記事は書けないので、「リサーチに3時間・記事執筆に10時間」なんてこともザラにあります。

慣れればある程度は解消しますが、初心者Webライターのほとんどは苦しめられるでしょう。

うーご

以上、Webライターの副業がきつい理由でした!

Webライターの副業がきついのは「スキル不足」だから

Webライターの副業がきついのは「スキル不足」だから
Webライターの副業がきついのは「スキル不足」だから

個人的に、Webライターの副業がきつい理由は、すべて「スキル不足」に集約すると考えています。

理由は、先述した「きつい理由」のほとんどは、スキルさえあれば解決するからです。

スキルで解決できる「きつい理由」

きつい理由スキルがあれば…
低単価案件が多すぎる高単価案件を選べる
スケジュール管理が大変効率的に記事を執筆できる
悪質なクライアントがいる良い仕事相手だけを選べる
依頼者の一声で仕事が増える他にも仕事があるから断れる
単純に文章を書くのがきつい作業を時短して負担を減らせる

そのため、これからWebライターの副業で活動する方は、まずは徹底的にスキルを極めましょう。

独学するのがきつい方は、Webライター講座を活用するのがおすすめです。プロ講師監修のカリキュラムで学習後は「記事添削」などで実践力を磨けるため、スキルあるWebライターを目指せますよ。

下記は、当サイトで特に人気のあるWebライター講座です。

有名なWebライター講座

その他、おすすめWebライタースクール・講座は下記記事でまとめています。

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それでも僕がWebライターの副業を続けた理由5つ

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続いて、それでも僕がWebライターの副業を続けた理由を紹介します。

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1つずつ順番に解説します。

①ブログに活かせるから

個人的な背景ですが、僕はブログを伸ばすことを最終目標にWebライターの副業を始めました。

Webライター案件では、ブログ運営に求められる力を磨けます。書いた記事はプロの編集者にフィードバックしてもらえるため、客観的な指摘を受けながらスキルを高められるでしょう。

そのため、本気でブログを伸ばしたい方は、1度はWebライターに挑戦するのがおすすめです。

ちなみに、Webライターの副業に力をいれる場合でも、自分のブログは用意しておいてください。営業時のポートフォリオになるうえ、Webライターに求められる力をブログ運営で身につけられますよ。

うーご

Webライター×ブログは、互いに相乗効果を生み出す存在です!

Webライターにブログがおすすめな理由について、詳しくは下記記事をご覧ください。

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②好きな相手と働けるから

Webライターの副業では獲得案件を選べるため、好きな相手と自由に働けます。

たとえば、僕は「一緒に働きたい」と感じたクライアントと仕事をすると決めています。おかげで、人間関係やコミュニケーションに悩むことなく、Webライターとして活動できました。

会社勤めのサラリーマンは、ときに嫌いな相手とも働かなくてはなりません。仕方のない側面ではありますが、副業くらいストレスフリーな仕事を選びたいですよね。

うーご

人間関係の他にも、報酬や仕事内容など自由な指標でクライアントを選べます!

③スキルがあれば稼げるから

Webライターの副業は、本気でスキルを磨けば月50万円〜月100万円も目指せます。

具体例として、上級者Webライターの収入をシミュレーションしてみました。

上級者Webライターの収入

記事単価:5円(文字単価)×5,000字(文字数)=25,000円/記事

記事数(月):150時間(1ヶ月の稼働時間)÷5時間(1記事を書く時間)=30記事/月

合計収入(月):25,000円(記事単価)×30(記事数)=750,000円/月

うーご

僕の場合はブログ運営に力をいれていましたが、それでも月20万円は稼げました。

先述のきつい理由で「低単価案件が多い」と解説しましたが、スキルがあれば高単価案件を選べます。

中途半端が1番もったいないので、Webライターの副業をするならまずは徹底的に勉強しましょう。

Webライターのおすすめ勉強方法について、詳しくは下記記事でまとめています。

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【独学あり】実践してわかった!Webライターのおすすめ勉強方法5選!
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④別業界の知識が身につくから

Webライターの副業ではさまざまメディアと関わるため、自分が知らない業界の知識が身につきます。

知識は、人生を豊かにしてくれる「財産」です。Webライターは入念にリサーチしながら記事を執筆することで、自然に生活に役立つノウハウを習得したり新しい趣味と出会えたりします。

たとえば、僕は「観葉植物の育て方」に関するメディアのWebライターをしたことがあります。自然に観葉植物の知識が深まり、今では趣味で大量の観葉植物を育てるくらいになりました。

一般的な副業のほとんどは、自分のスキルを「アウトプット」して報酬を受け取ります。Webライターの場合、加えて新しい知識を「インプット」しながら稼げるため、幸福度の高い副業といえるでしょう。

⑤時間・場所に縛られないから

WebライターはPCとインターネット環境があれば作業できるため、時間・場所に縛られずに働けます。

実際に僕はWebライターの副業をしたとき、会社帰りにカフェで作業をしていました。フリーランス独立後は、基本的に完全在宅で働きつつ、たまに友人と集まって作業会を開いたりしています。

うーご

中には、世界一周旅行をしながら稼いでいる方もいるくらいです。

自由な働き方を手にしたい方にとって、Webライターほど「第一歩」にふさわしい副業はありません。

将来的に会社員から解放されてフリーランスとして活動したい方は、『【体験談】失敗しないフリーランスWebライターのなり方【独立方法】』を合わせてチェックしてみてください。

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【体験談】失敗しないフリーランスWebライターのなり方【独立方法】
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Webライターの副業は「通過点」にしよう【きつくない】

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「どうしてもきつい…挫折しそう…」という方は、Webライターの副業を『通過点』にしましょう。

Webライターとして経験・実績を積むと、下記のようなキャリアを描けます。

Webライターのキャリア

  • 編集者
  • ブロガー
  • ディレクター
  • コンサルタント
  • スクールの講師
  • …etc

次のステップとしておすすめなのは、Webライターの書いた記事をチェックする「編集者」です。

編集者の仕事内容は?

  • 執筆依頼をする
  • 記事をチェックする
  • 記事の修正依頼を出す
  • 自身で細かい修正する
  • クライアントに納品する

記事単価はWebライターより下がりますが、たったの1〜2時間の作業で3,000円〜10,000円の報酬を受け取れます。時間を取られないため副業と相性が良く、「きつい」「しんどい」とはなりにくいです。

とはいえ自身にスキルがないと話にならないので、まずはWebライターとして実績を積みましょう。

Webライターの副業がきつくならない始め方5ステップ

Webライターの副業がきつくならない始め方5ステップ
Webライターの副業がきつくならない始め方5ステップ

続いて、「Webライターの副業はきつい」とならない始め方を解説します。

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1つずつ順番に解説します。

①パソコンを用意する

Webライターの副業に1番おすすめのパソコンは「MacBook Air」です。

文章を書くだけならオーバースペックですが、Webライターはアイキャッチ画像などの「画像編集」もします。MacBook Airには美しいディスプレイが備わっているため、快適に作業をできるでしょう。

うーご

Webライターの「商売道具」なので、お金を惜しむと後悔する可能性が高いです。

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「流石に値段が高いかも…」と考えている方は、下記のスペックを満たしたパソコンから選びましょう。

Webライターに必要なスペック

項目スペック
OSMac or Windows
CPUIntel:Corei5以上
AMD:Ryzen5以上
メモリ8GB以上(できれば16GB)
SSD容量256GB以上
画面サイズ14インチ以上

コスパを重視するなら「DELL Inspironシリーズ」が使いやすくておすすめです。

その他、Webライターにおすすめのパソコンは下記記事で紹介しています。

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②ブログを立ち上げる

パソコンを用意したら、自分のブログを立ち上げましょう。

先ほどざっくりと解説しましたが、本気でWebライターの副業をするならブログは必須です。

Webライターにブログが必要な理由

  • 自動的に稼ぐ「資産」ができるから
  • スキルの相乗効果を生み出せるから
  • 営業時のポートフォリオになるから
  • ブログ経由で仕事の依頼があるから
  • ブロガーならではの仕事があるから

特に着目したいのは「③営業時のポートフォリオになるからかなと。

ポートフォリオとは?

自身のスキルや実績をクライアントに伝える「作品集」のようなもの。

ブログ内を良質な記事で満たしたり、大量のアクセスを集めたりすれば、それを「実績」としてクライアントに伝えられます。結果的に受注率が高まり、きつい仕事と出会うリスクを下げられるでしょう。

ちなみに、自分のブログは必ず「WordPress」で作成してください。クライアントのほとんどはWordPressを使用しているため、扱えるだけでWebライターとしての価値を高められます。

うーご

アメブロやはてなブログのような「無料ブログ」はNGです。

WordPressブログの始め方について、詳しくは下記記事でわかりやすく解説しています。

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③基本スキルを習得する

続いて、Webライターとして基本的なスキルを習得しましょう。先述のとおり、Webライターの副業がきついと感じる理由は「スキル不足」にあるため、特に力をいれたい項目です。

僕自身が実践して、特に効果のあった勉強方法は下記のとおり。

Webライターの勉強方法

※青字をクリックすると、関連記事に移動できます。

特におすすめなのは、Webライター講座を活用することです。プロ講師の記事添削や手厚いサポート体制があるため、独学のようにモチベーションを保てず挫折する心配はありません。

特に人気のあるWebライター講座をまとめてみました。

有名なWebライター講座

その他、おすすめWebライタースクール・講座は下記記事で紹介しています。

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④クラウドソーシングに登録する

あらかたスキルが身についたら、クラウドソーシングに登録します。

クラウドソーシングとは?

「仕事を依頼したい人」と「仕事を受注したい人」のマッチングサービスのこと。

クラウドソーシングには、豊富なWebライター案件が掲載されています。初心者向けの案件もあるので、自身にぴったりの仕事で稼げます。

おすすめのクラウドソーシングは下記のとおりです。

有名なクラウドソーシング

その他、おすすめのクラウドソーシングを知りたい方は下記記事をご覧ください。

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⑤Webライティング案件を獲得する

クラウドソーシングに登録したら、いよいよWebライティング案件を獲得します。

下記ポイントをおさえながら、気になる案件に営業をかけてみましょう。

Webライティング案件の獲得ポイント

  • ブログ運営に力をいれる
  • ポートフォリオを充実させる
  • クライアント視点の営業文を書く
  • 対応できる仕事の幅を広げる
  • 得意分野をアピールする

Webライター案件の獲得方法について、詳しくは下記記事をご覧ください。

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うーご

以上、Webライターの副業がきつくならない始め方でした!

まとめ:Webライターの副業はきついが価値はある

まとめ:Webライターの副業はきついが価値はある
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今回は、僕自身の体験をもとにWebライターの副業がきつい理由を解説しました。

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繰り返しになりますが、上記の「きつい理由」はスキルさえあれば解決します。

スキルを習得するのは大変ですが、Webライターはそれだけの価値がある副業です。僕はブログとWebライターのおかげで会社員を辞めて自由に生活できたので、あなたもチャレンジしてみましょう。

ちなみに、Webライターは完全在宅で働きたい方にもおすすめ。詳しく知りたい方は『未経験から在宅Webライターになるには?月5万円→月20万円の稼ぎ方!』を合わせてご覧ください。

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今回は以上です。

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うーご

歴3年の専業ブロガー|最高月24万PVの「副業フリー」を運営中|企業メディア(月500万PV)のSEOマーケターやWebライタースクールの講師経験あり|ブログ記事の添削実績20名⤴︎|過去の添削は添削フリーへ|秘密のブログノウハウはnoteにまとめています

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