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【2022年】WordPressのおすすめプラグイン15選【ブログ初心者向け】

【2022年】WordPressのおすすめプラグイン15選【ブログ初心者向け】

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今回は「WordPressでサイト・ブログを立ち上げたけど、どんなプラグインを導入すればいいの?」といった悩みに応えるべく、おすすめプラグイン15選をまとめました。

初心者の方は、とりあえず紹介するプラグインをすべて導入すればOKです。

プラグインの利用方法や選ぶときの注意点もすべて解説しているので、最後まで読めばWordPressサイト・ブログを最適化して、万全の体制で運営できるようになりますよ。

うーご

それでは本題に入ります。

WordPressのプラグインとは?

WordPressのプラグインとは?

プラグインとは、WordPressの機能を拡張するツールのこと。

元々、WordPressは利用者が自由に使えるようシンプルに作られているため、初期状態では足りない機能がたくさんあります。

そのため、目的に合わせてプラグインを追加して、少しずつWordPressを最適化するわけですね。

うーご

「スマホでTwitterを使いたいからアプリを追加する」みたいなイメージです!

プラグインは作業効率化に便利

補足ですが、実はプラグインを導入しなくても、WordPressのカスタマイズは可能です。

しかし、SEO対策や問い合わせフォーム設置といった機能を追加するためには、高度なプログラミング知識を身につけなくてはいけません。

その点、プラグインを導入すれば、誰でも簡単にWordPressに機能を追加できます。ムダな工数を大幅に削減できるため、効率的にWebサイト運営をしたい方におすすめです。

WordPressのプラグインの使い方5つ

WordPressのプラグインの利用方法

続いて、WordPressプラグインの利用方法を紹介します。

まずは、WordPress管理画面から[プラグイン]をクリックしてください。

プラグインの利用方法

ここからは、下記の5つのやり方を画像付きで解説します。

WordPressのプラグインの利用方法

  • プラグインのインストール方法
  • プラグインのアップロード方法
  • プラグインの有効化方法
  • プラグインの削除方法
  • プラグインの更新方法

すでにご存知の方は、こちらから「おすすめプラグイン15選」に移動しましょう。

①プラグインのインストール方法

WordPressのプラグイン一覧画面の上部から[新規追加]をクリックします。

①プラグインのインストール方法

すると、プラグイン検索画面に移動します。

ここでは、プラグイン名を検索するほかにも[注目][人気][おすすめ][お気に入り]など、さまざまな手段でプラグインを探すことが可能です。

本記事で紹介するおすすめプラグインを導入する場合は、下記のように検索欄にプラグイン名を入力したあと、[今すぐインストール]をクリックしましょう。

①プラグインのインストール方法

以上、プラグインのインストール方法でした。

②プラグインのアップロード方法

たまに、WordPressからは追加できないプラグインを導入したい場面があります。

たとえば、商品管理プラグイン「Rinker」は超便利ですが、WordPressの検索では表示されません。Web上でzipファイルをダウンロード後、WordPressにアップロードします。

やり方について、新規追加画面から[プラグインのアップロード]をクリックしてください。

②プラグインのアップロード方法

続いて、アップロードしたいファイルを[ファイルを選択]の部分にドラッグ&ドロップします。

②プラグインのアップロード方法

[ファイルを選択]ボタンの横に利用したいプラグインのファイル名が表示されていることを確認したら、[今すぐインストール]をクリックしましょう。

②プラグインのアップロード方法

以上、プラグインのアップロード方法でした。

③プラグインの有効化方法

プラグインを導入したら、一覧画面から[有効化]をクリックしましょう。

③プラグインの有効化方法

導入するだけでは意味がないので、忘れずに有効化してくださいね。

④プラグインの削除方法

[有効化]ボタンの隣にある[削除]をクリックすると、プラグインを削除できます。

③プラグインの有効化方法

原則、不要なプラグインは残すべきではないため、上記から削除してくださいね。

⑤プラグインの更新方法

プラグインは、WordPressのバージョン最適化やバグ修正のために更新されることがあります。

自動的にWordPressに更新通知が届くので、管理画面の[更新]からプラグインを更新しましょう。

⑤プラグインの更新方法

セキュリティが弱くなったり、うまく動作しなくなる可能性があるため、古いバージョンのプラグインを使い続けるのは危険ですよ。

うーご

以上、WordPressプラグインの利用方法でした!

ここからは、具体的なおすすめプラグインを紹介します。

WordPressのおすすめプラグイン15選

WordPressのおすすめプラグイン15選

それでは、WordPressのおすすめプラグインを紹介します。

紹介するプラグインを導入すれば、一般的なサイト・ブログ運営に求められる機能はすべて網羅できるので、ぜひインストールしてみてくださいね。

WordPressのおすすめプラグイン

プラグイン名できること
WP Multibyte Patch日本語の不具合を修正する
Akismetスパムコメントを防ぐ
BackWPupバックアップを取れる
SiteGuard WP Pluginセキュリティを強化できる
Broken Link Checkerリンク切れをチェックできる
Contact Form7問い合わせフォームを設置できる
Advanced Editor Tools旧エディタの機能を利用できる
Table of Contents Plus記事内に目次を設置できる
XML Sitemapsサイトマップを自動生成できる
WebSubインデックスを促進できる
All in One SEO内部SEO対策ができる
EWWW Image Optimizer画像を圧縮できる
W3 Total Cacheキャッシュを自動生成できる
Autoptimizeコードを圧縮して最適化できる
Rinkerカード型の物販リンクを作れる

※青字をクリックすれば、プラグインの詳細説明に移動できます。

1つずつ順番に解説します。

①WP Multibyte Patch【日本語の不具合修正】

WP Multibyte Patch

WP Multibyte Patchは、日本語の不具合を修正してくれるプラグインです。

元々、WordPressは英語圏のサービスなので、一部日本語に対応していない機能があります。

具体的には、「全角スペースを認識できない」「文字化けする」「記事の文字数を正常に読み込めない」といった不具合が確認されています。

そのため、日本語でブログ運営をするのであれば、WP Multibyte Patchは必ず導入しておきたいプラグインです。

うーご

WordPressに初期装備されていたら、[有効化]ボタンを押すだけでOKです!

WP Multibyte Patchを導入する

②Akismet【スパムコメント対策】

Akismet

Akismetは、スパムコメントを防いでくれるプラグインです。

サイト・ブログにある程度アクセスが集まると、少しずつ迷惑コメントやいたずらコメントが増えてきます。コメントは手動でも削除できますが、かなりの工数が必要です。

Akismetは、スパムコメントを自動的に専用フォルダに振り分けてくれるプラグインなので、はじめから導入しておきましょう。

うーご

WordPressに初期装備されているので、有効化するだけでOKです!

Akismetを導入する

③BackWpup【バックアップ保存】

BackWpupは、サイト情報のバックアップをしてくれるプラグインです。

サイト運営をしていると、WordPressやサーバーの不具合でデータが消失してしまうことがあります。しかし、BackWpupは自動的にバックアップを取ってくれるため、もしもの時でも安心です。

初期設定はめんどうですが、大切な資産を守るためのリスクヘッジをしておきましょう。

BackWpupを導入する

④SiteGuard WP Plugin【セキュリティ対策】

SiteGuard WP Plugin

SiteGuard WP Pluginは、セキュリティを強化してくれるプラグインです。

導入することで、ログインURLの変更や画像認証の設定など、WordPressにログインする時のセキュリティを強化できます。

第三者による不正ログインを許すと、最悪サイトの乗っ取られてしまう可能性があるため、自身のサイトを守る対策をしておきましょう。

SiteGuard WP Pluginを導入する

⑤Broken Link Checker【リンク切れチェック】

Broken Link Checker

Broken Link Checkerは、サイト内のリンク切れを発見してくれるプラグインです。

利用できない内部リンク・外部リンクのほか、表示できない画像やリダイレクト設定が変更されたURLを確認できます。管理画面に通知が届くため、すぐに対策することが可能です。

記事数が増えるにつれて、ひとつひとつのリンクを管理するのは大変になるので、はじめから導入しておきましょう。

Broken Link Checkerを導入する

⑥Contact Form 7【お問い合わせフォーム設置】

Contact Form 7

Contact Form 7は、お問い合わせフォームを設置できるプラグインです。

プログラミング知識がなくても利用可能。自動返信など便利機能も搭載されています。

企業サイトはもちろん、個人ブログでも読者や広告主からのメールが届くことがあるため、必ず導入しておきたいプラグインです。

Contact Form 7を導入する

⑦Advanced Editor Tools【旧エディタ利用ツール】

Advanced Editor Tools

Advanced Editor Toolsは、旧エディタ(編集画面)を利用できるプラグインです。

従来までは、WordPressの編集画面にはClassic Editor(クラシックエディタ)が採用されていました。しかし、2018年12月7日にWordPress 5.0がリリースされ、Gutenberg(グーテンベルグ)という新しい編集画面が登場しました。

新エディタのGutenberg(別名:ブロックエディタ)は、直感的な操作性で使いやすいのですが、旧エディタと比べて記事装飾の選択肢が少ないデメリットがあります。

Advanced Editor Toolsを導入することで、新エディタを使いながら旧エディタの機能も利用できるようになるため、さらにWordPressの自由度が高まるでしょう。

Advanced Editor Toolsを導入する

⑧Table of Contents Plus【目次作成】

Table of Contents Plus

Table of Contents Plusは、サイト内に目次を自動生成してくれるプラグインです。

目次を設置することで、サイト内のユーザビリティを向上させられます。読者に記事を読まれる可能性を高められるため、必ず導入したいプラグインといえるでしょう。

ただし、中には目次生成機能が搭載されたWordPressテーマも存在するため、機能が重複しないよう注意が必要です。

Table of Contents Plusを導入する

⑨XML Sitemaps【サイトマップ作成】

XML Sitemaps

XML Sitemapsは、サイトマップを自動生成してくれるプラグインです。

サイトマップとは、サイト全体の設計図のようなもの。Google Search Consoleと連携することで、Googleにサイト情報を伝えることができます。

うーご

SEO的に超重要です!

サイトマップは、手動で作成できます。しかし、かなりめんどうな作業が必要になるため、プラグインで効率化するのがおすすめです。

XML Sitemapsを導入する

⑩WebSub【インデックス促進】

WebSub (FKA. PubSubHubbub)

WebSubは、投稿・更新記事のインデックスを促進してくれるプラグインです。

インデックスとは、Googleに投稿・更新記事を認識してもらうこと。正しくインデックスされることで、新規記事や更新記事の情報がGoogleの検索結果に表示されるようになります。

「よりはやく記事を読んでもらえる」「検索エンジンに認識されるまえのパクリを防止できる」といったメリットがあるため、ぜひとも導入しておきたいプラグインです。

うーご

あなたの記事のコピーコンテンツ先にGoogleから認識された場合、あなた側の記事がコピーと判断されてしまう危険性があります。

WebSubを導入する

⑪All in One SEO【SEO対策】

All in One SEO

All in One SEOは、基本的な内部SEO対策ができるプラグインです。

具体的には、タイトル・メタディスクリプション・メタキーワードの指定やNoindexの設定など、サイト運営の必須機能をWordPressに追加してくれます。

ただし、All in One SEOはかなり重いので、ページ速度が低下します。そのため、当サイトで使用しているAFFINGERのような、SEO対策済みのWordPressテーマを導入するのがおすすめです。

うーご

必要だけど、使いたくないプラグインって感じです。

All in One SEOを導入する

⑫EWWW Image Optimizer【サイト高速化(画像圧縮)】

EWWW Image Optimizer

EWWW Image Optimizerは、画像を圧縮してサイトを高速化できるプラグインです。

簡単な初期設定をするだけで、画像のアップロード時に自動的に圧縮してくれるため、手間をかけずにサイトスピードを向上させられます。

ただし、EWWW Image Optimizerの圧縮はたまに漏れがあるため、TinyPNGのような画像圧縮サイトと併用するのがおすすめです。

EWWW Image Optimizerを導入する

⑬W3 Total Cache【サイト高速化(キャッシュ生成)】

W3 Total Cacheは、キャッシュを自動生成してサイトを高速化できるプラグインです。

キャッシュとは、1度表示されたページ情報をサーバー・ブラウザに保管すること。サーバーにかかる負荷を軽減する効果があります。

手軽に導入できる&サイトスピードを大幅に改善できるため、とりあえず導入しておくのがおすすめです。

W3 Total Cacheを導入する

⑭Autoptimize【サイト高速化(コード圧縮)】

Autoptimize

Autoptimizeは、コードを圧縮してサイトを高速化するプラグインです。

HTML/CSS/JavaScriptといったコードを圧縮することで、ムダな読み込み時間のない最適化されたサイトを作れます。

また、「LazyLoad」と呼ばれる画像の遅延読込機能なども搭載されているため、このプラグインひとつでさまざまなサイト高速化を実現できるでしょう。

Autoptimizeを導入する

⑮Rinker【物販・商品管理】

Rinker

Rinkerは、物販・商品管理に便利なプラグインです。

導入することで、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングのようなECサイトの商品リンクを、下記のようにまとめて表示させることができます。

10年つかえるSEOの基本 [ 土居健太郎 ]
created by Rinker
¥1,628 (2022/05/13 03:53:48時点 楽天市場調べ-詳細)

デザインを変更したり、ショップを追加したりとカスタマイズ性も高いため、物販をする予定のある方におすすめのプラグインです。

※Rinkerは、WordPressで直接インストールできないため、「専用サイトからzipファイルをダウンロード→WordPressへアップロード」といった手順が必要となります。

Rinkerを導入する

うーご

以上、WordPressのおすすめプラグインでした!

WordPressプラグインを導入するときの注意点3つ

WordPressプラグインを導入するときの注意点3つ

続いて、WordPressにプラグインを導入するときの注意点を紹介します。

WordPressプラグインを導入するときの注意点

  • 不要なプラグインを導入しない
  • ユーザー数の多いプラグインを選ぶ
  • 最終更新日が直近のプラグインを選ぶ

1つずつ順番に解説します。

①不要なプラグインを導入しない

1つ目は、不要なプラグインを導入しないことです。

なぜなら、プラグインが増えすぎると、サーバーが重くなってページ速度が低下したり、エラーが発生する原因になるからです。

いくつまで導入してOKなのかは、契約したサーバーのスペックによって異なります。基本的には、本記事で紹介した15個より増やさないよう注意してくださいね。

うーご

使用するWordPressテーマが高性能だと、プラグインと機能が重複する可能性があるため、不要なプラグインは無効化or削除しましょう。

②ユーザー数の多いプラグインを選ぶ

2つ目は、ユーザー数の多いプラグインを選ぶことです。

なぜなら、一見すると便利そうなプラグインでも、エラーが潜んでいたり、セキュリティが脆弱な可能性があるからですね。

そのため、プラグインを追記するときは、事前にたくさんダウンロードされているか、インターネット上に解説記事があるかをチェックしましょう。

ユーザー数が多いプラグインを選ぶ

ちなみに、本記事で紹介したプラグインは、すべて人気プラグインなのでご安心ください。

③最終更新日が直近のプラグインを選ぶ

3つ目は、最終更新日が直近のプラグインを選ぶことです。

なぜなら、更新されていないプラグインは、最新のWordPressバージョンに適応できずにうまく動作しなかったり、セキュリティが脆弱な可能性があるからですね。

最終更新日が直近のプラグインを選ぶ

明確な基準はありませんが、1年以上更新されていないプラグインは避けるのがおすすめです。

うーご

以上、WordPressプラグインを導入するときの注意点でした!

WordPressに最初から入っているプラグインはどうする?

WordPressに最初から入っているプラグインはどうする?

WordPressには、最初から入っているプラグインが2つあります。

WordPressに最初からあるプラグイン

  • Akismet:スパムコメント対策
  • Hello Dolly:Hello Dollyという曲の歌詞を管理画面に表示

結論、Akismetは有効化、Hello Dollyは削除してOKです。

Hello Dollyは曲の歌詞を表示させるだけのプラグインなので、サイト運営上はまったく意味がありません。

実は、Hello Dollyは世界初のWordPressプラグインだったりします。実用的ではありませんが、象徴的な意味で初期装備されているようですね。

「象徴」と言われると残したくなるかもしれません。しかし、先述のとおり不要なプラグインはサイトに悪影響を与えるため、容赦なく削除しておきましょう笑

WordPressテーマが優秀ならプラグインを減らせる

WordPressテーマが優秀ならプラグインを減らせる

補足ですが、WordPressテーマが優秀だと、プラグインの数をグッと減らせます。

たとえば、当ブログではAFFINGERを採用しているおかげで、「必要だけど重すぎるプラグイン」として有名なAll in One SEOを導入する必要がありません。

他にも、WordPressテーマが優秀だと、

  • 目次の自動生成
  • 人気記事の表示
  • アドセンスの設置

といった機能もプラグインなしでOKです。

必要最低限なプラグインで済むので、SEOに強く、読者に読みやすいサイトを作れますよ。

ちなみに、当サイトで使用しているAFFINGERについて、詳しくは『【2年使った】AFFINGER6を徹底レビュー!豪華特典付き購入方法も解説』で紹介しています。

その他、おすすめのWordPressテーマは下記記事を参考にどうぞ。

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ブログ初心者向け!おすすめ無料&有料WordPressテーマ11選!
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うーご

上記のようなカード型リンクを作れるのも、WordPressテーマのおかげです。

まとめ:最低限のプラグインでサイトを最適化しよう

まとめ:最低限のプラグインでサイトを最適化しよう

今回は、WordPressにおすすめのプラグインを紹介しました。

WordPressのおすすめプラグイン

プラグイン名できること
WP Multibyte Patch日本語の不具合を修正する
Akismetスパムコメントを防ぐ
BackWPupバックアップを取れる
SiteGuard WP Pluginセキュリティを強化できる
Broken Link Checkerリンク切れをチェックできる
Contact Form7問い合わせフォームを設置できる
Advanced Editor Tools旧エディタの機能を利用できる
Table of Contents Plus記事内に目次を設置できる
XML Sitemapsサイトマップを自動生成できる
WebSubインデックスを促進できる
All in One SEO内部SEO対策ができる
EWWW Image Optimizer画像を圧縮できる
W3 Total Cacheキャッシュを自動生成できる
Autoptimizeコードを圧縮して最適化できる
Rinkerカード型の物販リンクを作れる

とりあえずは上記だけを導入しておけばOKです。

WordPressは目的に合わせて自由にカスタマイズできるので、サイト運営をするなかで必要に応じてプラグインを追加したり、削除してくださいね。

WordPressの初期設定が終わったブログ初心者の方は、本格的に「稼ぐ」準備をしましょう

ブログを収益化させす方法や仕組みは『ブログ収入を稼ぐ仕組みは?収益化する7つの方法を初心者向けに解説!』で解説しているので、ぜひご覧ください。

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今回は以上です。

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