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メタディスクリプションとは?SEOに強い書き方や文字数を解説!

メタディスクリプションとは?SEOに強い書き方や文字数を解説!

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ブログやWebサイトを開設すると、「メタディスクリプションを書こう」「SEOで勝つためには必須」といった話を耳にしたことがあるかもしれません。

事実、メタディスクリプションは、SEO集客を成功させるために超重要です。検索ユーザーのクリック率を高め、Webサイトへの流入数を向上させる効果があります。

そこで、今回はメタディスクリプションの適切な書き方やコツ、WordPressでの設定方法について分かりやすく解説します。

本記事のメタディスクリプションを事例として紹介、誰でも使えるテンプレートも用意しているため、この記事を読めばメタディスクリプションを使いこなせるようになりますよ。

うーご

それでは本題に入ります。

メタディスクリプション(meta description)とは?

メタディスクリプション(meta description)とは?

最初に、メタディスクリプションとは何か、概要を説明します。

①メタディスクリプションの役割

メタディスクリプション(meta description)とは、ページ内容を伝える説明文のこと。

スニペットとも呼ばれ、Google検索結果では下記のように表示されます。

メタディスクリプションとは

メタディスクリプションは、事前に設定したテキストを表示させることができます。

ただし、検索キーワードとメタディスクリプションが合致しない場合、Googleが自動的にページ内の文章を抜粋することがあるため、ページ内容に合った文章を作ることが大切です。

②メタディスクリプションの重要性

メタディスクリプションが重要な理由は、記事のクリック率(CTR)に影響を与えるからです。

検索ユーザーは、下記の流れでWebページを訪問します。

検索ユーザーの行動

  • 検索する
  • 記事タイトルを見る
  • メタディスクリプションを読む
  • 求める情報がありそうならクリックする

上記のとおり、ユーザーはメタディスクリプションを確認して、「求める情報はあるのか」「悩みを解決できるのか」を判断します。

そのため、読者に刺さるメタディスクリプションを書くことができれば、検索結果で記事をクリックしてくれる人が増えて、結果的にアクセス数を増やせるわけです。

ただし、クリック率を向上させるために1番大切なのは「記事タイトル」なので、『【具体例あり】読者の目を引くブログ記事タイトルの付け方11選!』もセットで読んでみてくださいね。

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③SEO順位に直接的な影響はなし

メタディスクリプションは、SEO順位に直接的な影響を与えません。

これは、Googleも公言していることでして、下記のように語られています。

And it's worth noting that while accurate meta descriptions can improve clickthrough, they won't affect your ranking within search results.

参照:Google Search Central Blog

日本語訳すると、「メタディスクリプションはクリック率を向上させられるが、検索順位には影響しないことに注意してください。」といったイメージです。

しかし、ページのクリック率が向上すると、SEOに間接的なプラス効果をもたらします。アクセス数が増加して、信頼あるページとして評価されるからです。

そのため、メタディスクリプションは、検索ユーザーにとって分かりやすく、クリックしたくなるような書き方を意識しましょう。

うーご

「SEOに強いメタディスクリプション」=「検索ユーザーに刺さるメタディスクリプション」ってことですね!

メタディスクリプションの書き方5ステップ

メタディスクリプションの書き方5ステップ

ここからは、具体的なメタディスクリプションの書き方を解説します。

メタディスクリプションの書き方

  • 最適な文字数を理解する(70字)
  • 記事内容を要約する
  • ベネフィットを伝える
  • 読者の悩みを明示する
  • 文章をまとめる(テンプレートあり)

本記事を実例として紹介するので、参考にしてみてください。

①最適な文字数を理解する(70字)

結論、メタディスクリプションの最適な文字数は、70字程度を目安にするのがおすすめです。

そもそも、PC画面とスマートフォン画面では、表示されるメタディスクリプションの文字数が異なります。

メタディスクリプションの表示文字数

  • PC画面:最大100字程度
  • スマホ画面:最大80字程度

PC画面の文字数

メタディスクリプションの文字数(PC画面)

スマホ画面の文字数

メタディスクリプションの文字数(スマホ画面)

もっとも少ない文字数は、スマホ画面の「70字」ですね。収まりきらないテキストは、「…」と表示されています。

ジャンルにもよりますが、最近はスマホから検索するユーザーが多いです。全文が表示させるためにも、メタディスクリプションは70字を目安にしましょう。

②記事内容を要約する

前述のとおり、メタディスクリプションの役割はページ内容を伝えることです。なので、記事に書かれていることを要約して、分かりやすくまとめましょう。

たとえば、本記事の内容を要約すると、下記のとおりです。

本記事の事例

メタディスクリプションの書き方の手順やコツ、設定方法を解説します。

記事内容が分かることで、ユーザーは「自分の知りたい情報があるのか」「悩みを解決できるのか」をパッと見て判別できます。

30字程度の記事タイトルでは記事内容をまとめるのは困難なので、メタディスクリプションでより具体的な内容を伝えましょう。

③ベネフィットを伝える

ベネフィットとは、商品・サービスから得られる恩恵のこと。

よく似た言葉に「メリット」がありますが、下記の違いがあります。

メリット・ベネフィットの違い

  • メリット:商品の魅力・特徴
  • ベネフィット:商品を手にしたことによる変化

「おしゃれな机」を例に考えると、

  • メリット:流行りの形、シンプルな色合い
  • ベネフィット:置くだけで女の子からモテる

といったイメージですね。

メタディスクリプションにベネフィットを書くことで、ユーザーの「記事を読みたい」という気持ちを高めることができます。

本記事の場合、ベネフィットは下記のとおりです。

本記事の事例

本記事を読めば、記事クリック率を向上させ、SEOに強いブログを作れます。

うーご

ポイントは「読了後の未来」をイメージさせること!

④読者の悩みを明示する

ユーザーは、明確な悩みを持って検索行動をしています。そのため、悩みを解決できることを明示できれば、より刺さるメタディスクリプションを作成可能です。

たとえば、この記事を読んでいるあなたは、

  • 「メタディスクリプションの書き方は?」
  • 「メタディスクリプションの最適な文字数は?」

といった疑問を抱えているのではないでしょうか?

上記のように、悩みをメタディスクリプションで示すことで、ちょうど同じ悩みを抱えているユーザーの共感が得られます。結果、クリック率の向上が見込めるわけですね。

⑤文章をまとめる(テンプレートあり)

最後に、②③④で考えた内容をまとめて、メタディスクリプションを完成させます。

本記事の「要約」「ベネフィット」「読者の悩み」を改めて紹介すると、下記のとおりです。

  • 記事の要約:メタディスクリプションの書き方の手順やコツ、設定方法を解説。
  • ベネフィット:記事クリック率を向上させ、SEOに強いブログを作れます。
  • 読者の悩み:「メタディスクリプションの書き方は?」「最適な文字数は?」

そして、上記をまとめれば…

本記事のメタディスクリプション

「メタディスクリプションの書き方は?」「最適な文字数は?」という悩みを解決します。手順やコツ、設定方法を解説するので、クリック率を向上させてSEOに強いブログを作れますよ。(86字)

メタディスクリプションが完成しました!

文字数は70字をオーバーしていますが、伝えたいことは前半にまとめられているのでOKかなと。

うーご

後述しますが、特に伝えたい情報は前半部分にまとめましょう!

下記に「文章のまとめ方がわからない」「どうやってまとめるの?」と悩んでいる方向けのテンプレートを用意したので、ぜひ活用してくださいね。

テンプレート1

本記事では、〇〇について解説します。□□(ベネフィット)できるようになるので、ぜひご覧ください。

テンプレート2

本記事を読めば、〜〜の悩みを解決できます。〇〇や△△について解説するので、□□(ベネフィット)できますよ。

テンプレート3

「〜〜を知りたい」「〜〜できない」といった悩みを抱えていませんか?本記事では、〇〇や△△について、現役☆☆の筆者が分かりやすく解説します。

ただし、メタディスクリプションの書き方に明確なルールはないので、ユーザーの反応を見ながら改善をくり返すことが大切です。

メタディスクリプションを書くコツ5つ

メタディスクリプションを書くコツ5つ

メタディスクリプションの書くとき、下記のコツを押さえれば質を高められます。

メタディスクリプションを書くコツ

  • 誰に向けた記事かを書く
  • 検索キーワードを含める
  • キーワードを入れすぎない
  • 重要な情報は前半にまとめる
  • 1記事ごとに設定する

それぞれ解説します。

①誰に向けた記事かを書く

検索ユーザーは、悩み・疑問をドンピシャで解決してくれる記事を探しています。

誰に向けた記事かを書くことで、ユーザーが自分に適した記事なのか判断することが可能です。

例文

  • 〜〜に悩んでいる方は、ぜひご覧ください。
  • 〜〜したい方は、ぜひチェックしてみてください。
  • 〜〜できなくて困っている方の参考になりますよ。

ちなみに、記事を書くときに「ペルソナ」を設定していると、よりユーザーに刺さるメタディスクリプションを書くことができます。

設定のやり方は、下記記事で解説しているので、参考にしてみてください。

あわせて読みたい
初心者向け!ブログのペルソナの作り方を世界一わかりやすく解説!
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②検索キーワードを含める

メタディスクリプションには、検索キーワードを含めましょう。

検索キーワードがメタディスクリプションに含めれていると、該当キーワードが太字で表示されるため、検索ユーザーの注目を集めやすいからです。

検索キーワードは太字で表示される

※Googleの使用により、太字にならないケースもあります。

また、メタディスクリプションに「サジェストキーワード」に含めることで、さらなるアクセス数の向上が見込めます。

サジェストキーワードとは?

Googleが自動的に検索キーワードを提案してくれる機能のこと。

サジェストキーワード例

具体的な事例として、Googleで[メタディスクリプション]と検索すると、下記のサジェストキーワードが表示されました。

  • メタディスクリプション テンプレート
  • メタディスクリプション 例文
  • メタディスクリプション 文字数
  • メタディスクリプション wordpress
  • メタディスクリプション 設定方法
  • メタディスクリプション 書かない
  • ディスクリプション メタディスクリプション 違い
  • メタ ディスク リプション キーワード 数

上記をメタディスクリプションに含めると、たとえば[メタディスクリプション 文字数]で上位表示できた場合、ユーザーの悩みを解決できることを主張できますね。

うーご

ただし、記事に書いていないことを入れるのはNGですよ!

③キーワードを入れすぎない

先ほど、「検索キーワードを含めよう」と話しましたが、入れすぎは逆効果です。

検索結果で太字になるメリットはありますが、読みにくい文章になってしまうからですね。

例文(キーワード:メタディスクリプション)

本記事では、メタディスクリプション書き方を解説します。メタディスクリプション書き方のコツや、メタディスクリプションの設定方法も解説するので、「メタディスクリプションの書き方が分からない」と悩んでいる方は参考にしてみてください。

うーご

詰め込みすぎて、読みにくいですよね。

メタディスクリプションの役目はユーザーに記事内容を伝えることなので、大前提として読みやすさを意識しましょう。

④重要な情報は前半にまとめる

特にユーザーに伝えたい重要な情報は、メタディスクリプションの前半にまとめましょう。

ユーザーは、メタディスクリプションをすべて読んでくれるわけではありません。パッと見て気になる記事をクリックするため、前半部分で心を掴むことが大切です。

また、前半で重要な情報を伝えれば、たとえ文字数が70字を超えて全文が検索結果に表示されなくても、ユーザーを引きつける役割を果たしてくれますよ。

⑤1記事ごとに設定する

メタディスクリプションは、1記事ごとに設定しましょう。

記事内容を伝える役目を果たすためには、他記事のコピペや使い回しはNGです。

とはいえ、あまり時間をかける部分ではないので、3〜5分程度で考えられる範囲でオリジナルの文章を考えてみてくださいね。

うーご

以上の5つを押さえれば、質の高いメタディスクリプションを書けますよ!

メタディスクリプションの設定方法3つ【WordPress】

メタディスクリプションの設定方法3つ【WordPress】

ここからは、WordPressでメタディスクリプションを設定する方法を3つ紹介します。

メタディスクリプションの設定方法

  • HTMLで直接指定する
  • WordPressプラグインで設定する
  • WordPressテーマ機能で設定する

ちなみに、当ブログでは3つ目の方法を採用していますよ!

①HTMLで直接設定する

1つ目は、HTMLで直接設定する方法です。

下記画像のように「<meta name="description" content="メタディスクリプション内容">」のコードを記入します。

メタディスクリプション(ソースコード)

コーディングに関する知識がないと難しいかもなので、基本的には2つ目以降のやり方でOKです。

②WordPressプラグインで設定する

2つ目は、All In One SEO PackというWordPressプラグインで設定する方法です。

導入することで、下記のように投稿画面からメタディスクリプションを入力できます。

メタディスクリプションの書き方(All in One SEO Pack)

ただし、All In One SEO Packは重すぎてサイトスピードが遅くなるデメリットがあるため、可能であれば3つ目の方法で設定しましょう。

③WordPressテーマ機能で設定する

3つ目は、WordPressテーマの機能で設定する方法です。

テーマにもよりますが、中には導入するだけでメタディスクリプションを設定できるものがあります。

たとえば、当ブログで使用している「AFFINGER」では、下記のように投稿画面からメタディスクリプションを設定可能です。

メタディスクリプションの書き方(AFFINGER)

税込14,800円と高価ですが、デザインがおしゃれで稼ぐための機能が豊富な神テーマですよ。

AFFINGERについて、詳しくは『【2年使った】AFFINGER6を豪華特典付きレビュー!評判・購入方法も解説』を参考にどうぞ。

あわせて読みたい
【2年使った】AFFINGER6を豪華特典付きレビュー!評判・購入方法も解説
【3年使った】AFFINGER6を徹底レビュー!豪華特典付き購入方法も解説

また、下記記事で紹介したWordPressテーマでもメタディスクリプションを設定できるため、AFFINGER以外のテーマはこちらから探してみてください。

あわせて読みたい
ブログ初心者向け!おすすめ無料&有料WordPressテーマ11選!
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メタディスクリプションが表示されないときの対処法

メタディスクリプションが表示されないときの対処法

「メタディスクリプションが検索結果で表示されない!」という悩みをよく聞きますが、残念ながらメタディスクリプションは100%検索結果に表示されるわけではありません。

アメリカの有名SEO企業「MOZ」の調査によると、メタディスクリプションがそのまま検索結果に反映された事例は、全体の35.9%しかないようです。

>> How Long Should Your Meta Description Be?

上記を前提に、できる限り検索結果に反映されるための対処法を3つ紹介します。

メタディスクリプションを表示対策

  • 設定されているか確認する
  • クロールされているか確認する
  • メタディスクリプションを見直す

それぞれ解説します。

①設定されているか確認する

まずは、メタディスクリプションが正しく設定されているか、ページのソース確認しましょう。

調べたい記事を開いて、右クリック→「ページのソースを表示」の順で進みます。

ソースコードの確認方法1

そして、「Ctrl or Command+F」でページ内検索機能を表示させて、検索欄に「description」と入力しましょう。

ソースコードの確認方法2

正しくメタディスクリプションが書かれていない場合、先ほど紹介した「メタディスクリプションの設定方法」に戻り、あらためて設定し直してみてください。

②クロールされているか確認する

次に、メタディスクリプションが設定されている場合、クロールされているか確認しましょう。

WebページはGoogleロボットにクロールされることで、検索結果に情報が反映されます。

そのため、クロールされなければ、いつまで経っても検索結果にメタディスクリプションが表示されることはありません。

前回のクロール日は、Googleサーチコンソールから確認できます。画面上部から調べたいページのURLを検索して、「カバレッジ」をプルダウンするだけです。

最終クロール日の確認方法

もし、「メタディスクリプションの設定日」より「前回のクロール日」が前であれば、『インデックス登録をリクエスト』をクリックしてクロールを促してください。

③メタディスクリプションを見直す

上記で改善されない場合、メタディスクリプションを見直しましょう。

Googleは、ユーザーに記事内容を分かりやすく伝えられる文章を、メタディスクリプションとして検索結果に表示します。

要するに、Googleから「記事内の抜粋」>「あなたの設定したメタディスクリプション」と評価された場合、メタディスクリプションが表示されないわけです。

上記の場合、改めてメタディスクリプションを書き直して質を高めることで、検索結果に表示されるケースがあります。

うーご

ただし、どんなに頑張っても反映されない可能性もあるので、改善活動はほどほどにしておきましょう。

クリック率が低い場合はリライトしよう

クリック率が低い場合はリライトしよう

前述のとおり、記事のクリック率は「記事タイトル+メタディスクリプション」で決まります。

そのため、クリック率が低い場合は、記事タイトルとメタディスクリプションを「リライト」しましょう。

リライトとは?

投稿した記事を見直して、よりユーザーに有益なコンテンツになるよう書き換える作業。

目安としては、検索10位以内記事のクリック率が下記の「seoClarifyが発表したクリック率の目安」より低ければ、リライト候補と考えてOKです。

1ページ目(1位〜10位)のクリック率

検索順位クリック率
1位13.94%
2位7.52%
3位4.68%
4位3.91%
5位2.98%
6位2.42%
7位2.06%
8位1.78%
9位1.46%
10位1.32%
参照:2021 CTR Research Study: The Largest Ever for SEO

ちなみに、検索キーワードや記事別のクリック率は、Googleサーチコンソールから確認できます。

クリック率の確認方法

詳しいリライト方法については、下記記事を参考にしてみてくださいね。

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まとめ:メタディスクリプションを最適化して読者を増やそう!

まとめ:メタディスクリプションを最適化して読者を増やそう!

この記事では、メタディスクリプションの書き方やコツ、WordPressでの設定方法などについて解説しました。

メタディスクリプションの書き方

  • 最適な文字数を理解する(70字)
  • 記事内容を要約する
  • ベネフィットを伝える
  • 読者の悩みを明示する
  • 文章をまとめる

読者に刺さるメタディスクリプションを書くことで、検索ユーザーからのクリック率を向上させ、アクセス数を増やせます。

結果的にSEO評価を高めて検索順位アップも期待できるため、必ず正しいやり方を覚えておきましょう。

メタディスクリプションの書き方をマスターしたら、続いて記事の書き方を勉強するのがおすすめです。

読まれる記事を書く手順やコツについて、詳しくは『【初心者向け】ブログ記事の書き方5つの手順・12のコツ【マニュアル】』を参考にどうぞ。

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今回は以上です。

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